社会と会社を 変える マインドフルリーダーシップ

一般社団法人 マインドフルリーダーシップインスティテュート一般社団法人 マインドフルリーダーシップインスティテュート

f

マンスリーMiLI

12月2日(月) EIリーダーシップトークセッション:武田雅子氏をお迎えして 「レジリエンス」

2019.10.12

2019年12月2日 EIリーダーシップトークセッション
第4回は「レジリエンス」

協力:<DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー EIシリーズ>

AIの時代だからこそ、これからの人材の能力として必須と言われるエモーショナルインテリジェンス
(Emotial Intelligence=EI=EQ)。
ハーバード・ビジネス・レビューでも書籍:EIシリーズが刊行され、その重要性が注目されています。最新の
刊行タイトルは、『レジリエンス』。

第4回目となる「EIリーダーシップトークセッション」は、カルビー株式会社常務執行役員人事総務本部長の武田雅子氏をお迎えして、組織とリーダー、そして、働く人にとってなぜ「レジリエンス」が必要なのか?

MiLIの荻野、吉田とのトークセッション形式で伝えていきます。どうぞお楽しみに。

参加者には、トークセッションテキストとして、
ハーバード・ビジネス・レビュー:EIシリーズ「レジリエンス」
を進呈します。

 

<プログラム>
19:00~:オープニング(EIリーダーシップトークセッションとは?、チェックイン)
19:15~:レジリエンスがなぜ組織と人に必要なのか?:武田雅子氏、荻野淳也
20:30~:参加者との対話、質疑応答

 

<参考記事:第1回EIリーダーシップトークセッションより>
マインドフルネスが組織と人をどう変えるのかヤフーのマインドフルネス・プログラム
DIAMOND HARVARD BUSINESS REVIEW(2019年4月5日)

<参考記事:第2回EIリーダーシップトークセッションより>
リーダーシップの原体験はどこにあるか
DIAMOND HARVARD BUSINESS REVIEW(2019年7月4日)

 

 

◆お申込みは「こちらより」 

【日時】2019年12月2日(月)19:00-21:00(18:30開場)

【会場】お茶の水教育カレッジ(御茶ノ水ソラシティアカデミア

東京都千代田区神田駿河台4-6
御茶ノ水ソラシティアカデミア5階

JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 聖橋口から徒歩1
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅 B2出口【直結】
東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水」駅 出口1から徒歩4
都営地下鉄 新宿線 「小川町」駅 B3出口から徒歩6

【参加費】3000円(シリーズ記念価格:通常5000円)

 

<登壇者プロフィール>

武田雅子(たけだ・まさこ)氏 カルビー株式会社 常務執行役員 人事総務本部長

89年に株式会社クレディセゾン入社。全国のセゾンカウンターで店舗責任者を経験後、 営業推進部トレーニング課にて現場の教育指導を手掛ける。その後戦略人事部にて人材 開発などを担当し、2014年人事担当取締役に就任。2016年には営業推進事業部トップ として大幅な組織改革を推進。2018年5月カルビー株式会社に転職、翌年4月より常務 執行役員。全員が活躍する組織の実現に向けて人事制度改定など施策を推進中。2018年日本の人事部:HRアワード 企業人事部門 個人の部 最優秀賞 受賞。

 

荻野淳也(一般社団法人マインドフルリーダーシップインスティテュート|MiLI代表理事)

一般社団法人マインドフルリーダーシップインスティテュート代表理事。Googleで生まれたリーダーシップ開発プログラム「SEARCH INSIDE YOURSELF」の認定講師で、リーダーシップ開発、組織開発の分野で、上場企業などのコンサルティング、エグゼクティブコーチングに従事。慶應義塾大学卒、外資系コンサルティング会社を経て、現在は、マインドフルネスやホールシステムアプローチ、ストーリーテリングなどの手法を用い、組織リーダーの変容を支援し、会社や社会の変革を図っている。最新著書は、『がんばりすぎない休みかた』(文響社)。

吉田典生(一般社団法人マインドフルリーダーシップインスティテュート|MiLI理事)

MCC(国際コーチ連盟マスター認定コーチ)。関西大学卒業後、ビジネス誌等の編集記者を経て2000年に(有)ドリームコーチ・ドットコム設立。以降、経営層のコーチ、組織コミュニケーションの再構築・改善を通して変容を支援するコンサルティングに従事。マインド・ビジョン・ロール・アクションという4つの最適化をデザインし、コーチングを十分に機能させる構造的なアプローチを展開。著書に10万部超のベストセラー『なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか?』、出版当時Yahoo!新語時点に書名が掲載された『部下力~上司を動かす技術~』他多数。

 

◆お申込みは「こちらより」 

協力:<DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー EIシリーズ>